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アイスウォッチは創業以来、その色鮮やかでカラフルな配色と斬新なデザインで業界を席巻してきたと言っても良い時計ブランドだと思いますが、中には“クラシック”をコンセプトにしたモデルも発表しております。
それがこのアイスウォッチクラシックモデルなんですね。
これは推測ですが、もしかしたらアイスウォッチのデザイン上の開発理念には、意外性という項目があるのかもしれません。
まるでSF映画の小道具にもなるかのような斬新なデザインの未来派時計を発表したかと思えば、今回ご紹介するクラシックモデルのように、その対極にいるかのようなモデルを普通に出していたりします。
そういった両極端なモデルをプロデュースすることにより、双方の個性をより引き立たせようという狙いなのかもしれませんね。
クラシックモデルはそういった点からも、カラーはブラックとホワイトの2色のみの発売となっておりますが、秒針や文字盤の一部を鮮やかなレッドにすることにより、シンプルながらクラシックの個性を出すことに成功していると言えます。
風貌はミネラルクリスタルガラスを使用しているため、クラシックと言っても古臭いイメージはまったくと言っていいほどなく、逆にスタイリッシュ感を醸し出しているのは、やはり優れたデザイニングと配色によるものだと思いますね(^ム^)
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管理人はアイスウォッチ好きなので、今回ご紹介しましたアイスウォッチクラシックモデルも持っていたりします。
管理人の持っているのはホワイトなのですが、ブラックよりも人気があるのでしょうか、先ほど見たらブラックはありましたけれどホワイトは売り切れていましたね。
アイスウォッチは年2回のペースで新作を発表していたりするのですが、気がつくともう売り切れになっているというケースがしばしば見受けられます。
ある一定の期間内なら、売れ切れてしまったモデルも新たに増産したりするかもしれませんが、その期間を過ぎると一切しないようなので、欲しいと思ったモデルはその時に買わないと、あとはオークションで探すしか入手方法はないといった事態になります。
他にも数量限定のモデルなどは、大抵早い段階で売り切れになってしまいますから、その後の入手はやはりオークション頼みとなります。
ただオークションに出品されているものは、大抵価格が定価の数倍に跳ね上がっていたりしますから、管理人としてはあまりおすすめできません。
まぁオークションってそういうものなのかもしれませんが、いくらなんでもそれはちょっとばかり暴利だと思います。保証期間も切れているでしょうしね。
このアイスウォッチクラシックモデルも、発表からそこそこ時間が経っておりますので、もう新たに生産されることはないでしょうから、欲しい方は在庫のあるうちに購入された方がいいと思いますよ(^^♪
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